今日はママである私の精神科の訪問看護で、男性の看護師さんが来たんです。本来、訪問看護は、私のですから、私の身の回りの手伝いや、症状などの聞き取りが業務なんです。
でも、今日の看護師さんには、予告無しで、ゲームの相方として、息子と遊んでもらったんです。(息子には、あらかじめ、看護師さんが来る前に、「一緒にゲームしてくれるお兄さんが来てくれるよ。」って、予告はしておきましたが、息子は会う前は嫌がってました。)ところが、看護師さんは、息子と同じ発達障害の息子さんがいるためか、息子とゲームで遊ぶ時の誘導がうまく、ゲームの操作もお手の物だったことから、息子にとってはパパと遊んでる感覚で、看護師の方にとっては自分の息子と遊んでる感覚だったみたいで、ゲームの協力プレイを楽しみ、訪問看護の時間内に1つのステージをクリアすることに成功しました。他人と息子という絵なのに、ほっこりしました。(最後になって、息子の遊び相手になってもらったのに、私の情報がないのはまずいと思ったので、私の症状などを伝える代わりに、話そうと思っていたことをメモ書きにしたものを看護師の方に渡しておきましたけどね。)
今日はママである私の精神科の訪問看護で、男性の看護師さんが来たんです。本来、訪問看護は、私のですから、私の身の回りの手伝いや、症状などの聞き取りが業務なんです。
でも、今日の看護師さんには、予告無しで、ゲームの相方として、息子と遊んでもらったんです。(息子には、あらかじめ、看護師さんが来る前に、「一緒にゲームしてくれるお兄さんが来てくれるよ。」って、予告はしておきましたが、息子は会う前は嫌がってました。)ところが、看護師さんは、息子と同じ発達障害の息子さんがいるためか、息子とゲームで遊ぶ時の誘導がうまく、ゲームの操作もお手の物だったことから、息子にとってはパパと遊んでる感覚で、看護師の方にとっては自分の息子と遊んでる感覚だったみたいで、ゲームの協力プレイを楽しみ、訪問看護の時間内に1つのステージをクリアすることに成功しました。他人と息子という絵なのに、ほっこりしました。(最後になって、息子の遊び相手になってもらったのに、私の情報がないのはまずいと思ったので、私の症状などを伝える代わりに、話そうと思っていたことをメモ書きにしたものを看護師の方に渡しておきましたけどね。)
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2024/06/14
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ほっこりな瞬間